デキちゃうけど、ナカでもいいよね。 第2話のあらすじ・ネタバレをご紹介します!

 

2話ネタバレ・忘れたいのに、気持ちいいのが止まらない…

 

タケシの兄にベッドに押さえつけられて自由を奪われ、体中をまさぐられてしまう由菜。

 

昔に集団レイプされた時の記憶が蘇り気が狂いそうになる。

 

恐怖心とトラウマで気がふれそうになりながら必死に抵抗をしていた。

 

タケシの兄はレイプ犯と一緒に犯行に及んだのだが、その時は挿入が出来なくてその事を悔しがっていたのだった。

 

あの時できなかったことが出来ると興奮が倍増していくのだった。

 

鏡越しに身体を写しながらゆっくりと挿入していった。

 

鏡で自分の姿を映されながら挿入される光景にどうすることもできない由菜だった。

 

アソコの奥の方までしっかりと入っていく肉棒に次第に思いとは裏腹に体が勝手に反応してしまう。

 

後ろから四つん這いになってガンガン突かれる由菜、

 

タケシが帰って来ても良いように、由菜なカバンや靴は自分の部屋に持ち込んでいたのだった。

 

するとタケシが帰宅をしたのだった。

 

由菜とセックスをしているとも知らずに、兄に対してドア越しに質問していく、

 

「由菜ちゃんはもう帰ったのかな?」

 

「あ、遅くなったからって言って先に帰ったぞ!」

 

そんな会話をしながら由菜と合体している兄。

 

「あの子はお前の彼女なのか?」

 

「ああ、そうだよ!」

 

「あの子とてもカワイイ子だな!」

 

そんな会話をしながら由菜の身体を楽しむ兄は悪魔の顔をしていた。

 

何度もイカされて抜け殻になっている由菜を見てにやけるのだった。

 

「もうだめぇ~こんなに出したら赤ちゃんができちゃうよ!」

 

その言葉に聞く耳を持たない兄は、何度も何度も中出しをするのだった・・・